情報はいくらでもあります。でも、ぼくらは本で学ぶのが好き。
わー、村上と言えば「春樹」派が圧倒的大多数な中、「龍」派とのことで嬉しいです!(もし春樹氏も好きだったらごめんなさい💦
私も本ほどコスパが良い学びはないと思っていて、知りたいけれど時間がないという時ほど本を読みます。あと、紙の新聞も、たまにホテルで読んだりすると、パッと一瞬で目に入ってくる情報量が多くて、そのタイパの良さに感激します。AI時代も、いろんなツールを上手に組み合わせていきたいですよね。とても共感しました!
「読書はインプットではなく対話であり、アウトプットを意識して学ぶ」という点に深く共感します。
私は赤羽雄二さんの『アクションリーディング』を読んでから本の読み方が変わりました。綺麗に整理された知識を網羅的に得る(読了する)呪縛を捨て、「自分の実務や行動にどう繋げるか」という目的意識を持つようになってから、読書の質がガラリと変わりました。おさるぼんさんのおっしゃる「何を学ばないか」という視点にも通じる、40代以降に不可欠な読書術だと改めて感じます。
岡さん、いつもコメントありがとうございます。「自分の実務や行動にどう繋げるか」は大切な観点ですね。情報過多社会において、何を学ばないかを決めることは本当に重要。
わー、村上と言えば「春樹」派が圧倒的大多数な中、「龍」派とのことで嬉しいです!(もし春樹氏も好きだったらごめんなさい💦
私も本ほどコスパが良い学びはないと思っていて、知りたいけれど時間がないという時ほど本を読みます。あと、紙の新聞も、たまにホテルで読んだりすると、パッと一瞬で目に入ってくる情報量が多くて、そのタイパの良さに感激します。AI時代も、いろんなツールを上手に組み合わせていきたいですよね。とても共感しました!
「読書はインプットではなく対話であり、アウトプットを意識して学ぶ」という点に深く共感します。
私は赤羽雄二さんの『アクションリーディング』を読んでから本の読み方が変わりました。綺麗に整理された知識を網羅的に得る(読了する)呪縛を捨て、「自分の実務や行動にどう繋げるか」という目的意識を持つようになってから、読書の質がガラリと変わりました。おさるぼんさんのおっしゃる「何を学ばないか」という視点にも通じる、40代以降に不可欠な読書術だと改めて感じます。
岡さん、いつもコメントありがとうございます。「自分の実務や行動にどう繋げるか」は大切な観点ですね。情報過多社会において、何を学ばないかを決めることは本当に重要。