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岡大徳のアバター

「あのとき違う選択をしていれば」と、答えの出ない過去のやり直しを頭の中で繰り返してしまうお話、とても身につまされる思いで読みました。「あのときの自分には、あの選択しかできなかった」と言い聞かせることで少しずつ距離を取っていくというプロセスに、深く救われる人が多いのではないかと感じます。変えられない過去に囚われる自分を責める必要はなく、心が元に戻ろうとする自然な防衛反応なのだと教えてくれる記事ですね。

おさるぼん|産科麻酔科医のアバター

コメントありがとうございます♪

本当にソレです……実はきょう、また別のこじれが生じており、なかなか堪えました。

地道にコツコツ淡々と積み上げていきます🙌🏻

レオ (ベテラン法務の観察記)のアバター

おさるぼんさん、こんばんは

麻酔医で現在霞ヶ関の官庁勤め、スーパーエリートと思っています、そして明瞭な文書から、感情もコントロールするタフな方だと、推察しておりました。

そんなおさるぼんさんも、こんな心境になることあるのですね。

おさるぼん|産科麻酔科医のアバター

レオさん、コメントありがとうございます♪

これまでいろんな事は乗り越えてきましたが、やはり今回の件については、なかなか応えました……

心身ともに疲れてしまうときは、少しだけ吐き出そうって思って、今回のシリーズを手掛けました。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇🏻

弁慶|「自分の取扱説明書」をつくろう!のアバター

現象に良い悪いはなくて、すべては自分の解釈が良い悪いを決めている。

過去を書き換えるのは、解釈を変えれば全部変わります。

解釈が生まれるのは、過去の体験から蓄積された価値観から。

まずは自分の価値観を知ることで、出来事に対する解釈が予想されるので、

予想されたら、簡単ですね。

でも、みんな今生きていたら、その過去は全部「正しい」です。本当に間違っていたら生きていないと思うので。

おさるぼん|産科麻酔科医のアバター

弁慶さんに言われると、重みが違います。

おっしゃる通りで良し悪しは、自分の解釈。

ポジティブに考えて、前向きに進むことが大切なんだと思います。