このポストについてのディスカッション

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まだ可能性を広げたい段階で「YesかNoか」の閉じた問いを投げてしまうと、そこで思考が止まってしまうという指摘にとても共感しました。5W1Hを使って問いを開き、相手からより多くの情報を引き出すアプローチは、質の高い対話を行う上で非常に重要ですね。いま自分たちが議論のどこにいるのかを意識して問いを使い分ける視点を、日々のミーティングでも意識したいと思います。

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